参加者の声
Voice

小松 貴大様

性別:
男性
年齢:
29歳
業種:
IT
役職:
一般職

NLP/コミュニケーションサイコロジーを学ぼうと思ったきっかけは?

「コミュニケーションの勉強になるから」と上司に「コミュニケーションビジョンセミナー」を紹介されたため。

CPI(NLP研究所)を選んだ理由は?

「相手を変える」技術ではなく「自分を変化させる」ことを教わり、それこそがコミュニケーションで大切なことだと感じたため。

あなたの日常生活/仕事にどのように役立ちましたか?

価値観や思い込みといった表層ではなく人の心の深層に対する好奇心と分析力が身についたことで、どんな発想・感覚で今発言しているのか、その裏にどんな思いがあるのかを察知することができ、その問題を「問題」と認識している内面的な部分に気づきました。

今では、苦情・クレーム、その他物言いが激しい方との会話においても攻撃や防御が不要になり、更に、ストレスを感じることはあっても自分で対処できるようになっています。

また、現場のリーダークラスの方々も含めた一般職員を対象に、ここで学んだコミュニケーションを「研修」という形でお伝えし始めました。
結果は毎度好評で、通常の業務だけでは出来ないコミュニティが広がっています。

あなたのおすすめの講座(セミナー)は?

「コミュニケーション・サイコロジー®実践コース」

コミュニケーションスキルとして学ぶNLPの入門編であり、すぐ使える技が学べること。
セミナーの前半にアシスタントとして参加することが認定の条件として組み込まれていること。
この2点がお勧めの理由です。

特に「アシスタント」という立場(アイデンティティ)は、私の知覚を大きく広げました。
トレーニングの中で、アシスタントとして自分自身が学び直すことと、サポーターとして他の受講生をよく観察することがまず大切だと教わり、アシスタントとして「自分が受講生に教える」「良いアドバイスをする」ことが一番大事だと考えていた私に「それよりももっと大切なものがある」ということ、そしてそれこそがコミュニケーションだということを気付かせてくださいました。

教えたりアドバイスをすることも大切なのですが、それよりも相手を観察し、理解し、自分自身がその反応を選択し変化させていくプロセスを経ること。そして人生に違いを起こしていく体験ができるのは、CPI(NLP研究所)のセミナーならではだと感じています。

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